矯正

| 矯正認定医が担当 日本矯正歯科学会認定医が当法人に在籍し、矯正治療を担当します。 |
| むし歯治療も当院で完結 矯正の前や途中でむし歯治療が必要になっても、他院に通う必要はありません。治療後のメインテナンスも当院で行えます。 |
| ワイヤー・マウスピースの両方に対応 お口の状態やご希望に合わせて選べます。マウスピース矯正はインビザライン・システムを使用します(前歯だけの部分矯正から全体矯正まで)。 |
| 治療後のシミュレーション 口腔内スキャナーで治療後の歯並びをシミュレーションできます(桑園駅ひかり歯科で実施。ご希望の方はお申し付けください)。 |
相談・検査の費用
矯正相談無料
矯正検査料30,000円
矯正診断料10,000円
処置料
矯正治療中・通院1回ごと5,500円
検診料
治療後の保定期間中3,300円
※自由診療のため健康保険は適用されません ※すべて税込表示です ※インビザラインを含め、すべての矯正で上記の検査料・診断料がかかります ※治療を中断して歯並びが大きく変わった場合、検査料が再度かかります
マウスピース矯正
インビザライン

| 1日20時間以上の装着 食事と歯みがき以外の時間は装着していただきます。 |
| 週に1度、新しいマウスピースへ 通院は1〜2か月に1回です。 |
| 治療期間の目安 約4か月〜24か月。動かす範囲や歯並びの状態により異なります。 |
マウスピース矯正の費用
インビザラインGo
前歯だけを動かす部分矯正(大人)330,000円
インビザライン
全体を動かす矯正(大人)700,000円
インビザライン・ファースト
お子さまの矯正(乳歯と永久歯が混じっている時期)470,000円
ワイヤー矯正を併用する場合900,000円
※自由診療のため健康保険は適用されません ※すべて税込表示です ※別途、矯正検査料 30,000円・矯正診断料 10,000円がかかります ※別途、処置料(矯正治療中・通院1回ごと 5,500円)がかかります
| リスク・副作用(マウスピース矯正) ・装着開始時や交換直後に、歯が押されるような痛み・違和感が出ることがあります ・装着時間が不足すると計画どおりに歯が動かず、治療期間が延びたり追加のマウスピースが必要になることがあります ・歯の動き方によっては、ワイヤー矯正との併用や、歯の側面のわずかな削合・アタッチメントの装着が必要になることがあります ・治療後は歯が元の位置に戻ろうとするため、保定装置(リテーナー)の使用が必要です ・歯の根が短くなる(歯根吸収)、歯ぐきが下がるなどが起こることがあります ・自由診療のため健康保険は適用されません |
未承認医療機器に関する事項
未承認医薬品等であること
インビザラインは、医薬品医療機器等法(薬機法)上の承認を受けていない医療機器です
インビザラインの矯正装置による健康被害は、公的な医薬品副作用被害救済制度の対象ではありません。
入手経路
米国アライン・テクノロジー社の製品を、日本法人(インビザライン・ジャパン合同会社)を通じて入手しています
国内の承認医療機器の有無
同一の性能をもつ国内承認医療機器はありません。なお、マウスピース型矯正装置として薬事承認を受けた製品は他に存在します
諸外国における安全性等に係る情報
米国FDA(食品医薬品局)の認可を受け、世界100か国以上で使用されています。重大な副作用の報告はありませんが、上記のリスク・副作用があります
こどもの矯正


こどもの矯正の費用
第1期治療
12歳くらいまでの矯正350,000円
第2期治療
第1期治療に追加で必要な場合300,000円
ムーシールド
主に反対咬合に使用する装置50,000円
白いワイヤー・セラミック装置
目立ちにくくする場合+70,000円
※すべて税込表示です ※ムーシールドで改善せず第1期治療に移行する場合、第1期治療費から50,000円を差し引きます ※お子さま向けのマウスピース矯正「インビザライン・ファースト」は上のマウスピース矯正の表をご覧ください ※別途、処置料(矯正治療中・通院1回ごと 5,500円)がかかります ※別途、矯正検査料 30,000円・矯正診断料 10,000円がかかります
治療期間・通院回数の目安
第1期治療約1〜2年
第2期治療約1〜3年
通院回数月1回程度
※歯並びやあごの成長により異なります ※第1期治療のあとは、永久歯が生えそろうまで経過観察を行います ※治療後は保定装置(リテーナー)の使用が必要です
リスク・副作用(こどもの矯正)
・装置を入れた後、数日は痛みや違和感が出ることがあります
・取り外し式の装置は、装着時間が不足すると計画どおりに歯が動かず、治療期間が延びることがあります
・装置の周りに汚れが残りやすく、むし歯・歯肉炎のリスクが上がるため、丁寧な歯みがきが必要です
・あごの成長や永久歯の生え方によっては、第1期治療のあとに第2期治療(本格矯正)が必要になることがあります
・永久歯の状態によっては、抜歯が必要になる場合があります
・治療後は歯が元の位置に戻ろうとするため、保定装置(リテーナー)の使用が必要です
・自由診療のため健康保険は適用されません
おとなのワイヤー矯正


おとなの矯正の費用
大人のワイヤー矯正700,000円
白いワイヤー・セラミック装置
目立ちにくくする場合+70,000円
矯正用アンカースクリュー
1本につき30,000円
※自由診療のため健康保険は適用されません ※すべて税込表示です ※別途、処置料(矯正治療中・通院1回ごと 5,500円)がかかります ※別途、矯正検査料 30,000円・矯正診断料 10,000円がかかります
治療期間・通院回数の目安
治療期間約2〜3年
通院回数月1回程度
※歯並びの状態や治療範囲により異なります ※治療後は保定装置(リテーナー)の使用が必要です
| リスク・副作用(ワイヤー矯正) ・装置をつけた後、数日は痛みが出ることがあります ・装置の周りに汚れが残りやすく、むし歯・歯肉炎のリスクが上がるため、丁寧な歯みがきが必要です ・歯の根が短くなる(歯根吸収)、歯ぐきが下がる(歯肉退縮)が起こることがあります ・治療後は歯が元の位置に戻ろうとするため、保定装置(リテーナー)の使用が必要です ・自由診療のため健康保険は適用されません |
| 矯正終了後 | |
| 保定装置(リテーナー) 元の位置に戻ろうとするのを防ぐ装置。通常2〜3年使用します。調整は最初1か月に1回、問題がなければ3か月に1回程度です |
30,000〜50,000円 |
| ※自由診療のため健康保険は適用されません ※すべて税込表示です ※別途、検診料(保定期間中 3,300円)がかかります | |
